バカデーナイトフィーバー

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「バカデーナイトフィーバー」

2020年3月7日(土)
open/start18:00

【LIVE】
モリクン&ザ・ボケッツ
atmic farm
そのひぐらし
望月康平&BARAKAN BEACHES

【CHARGE】
予約1500円
当日2000円
(共に1D別)

【会場】
富士吉原KICKERS

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【チケット予約】

下記にて予約受付中です。

■KICKERS店頭■

■電話予約■
0545-51-7840(KICKERS 注:営業時間内のみ)

■メール予約■
タイトルへ「モリクン予約」
本文へ「お名前」「枚数」「電話番号」
をご記入のうえ、下記アドレスへご送付ください。

wfbkickers@gmail.com

予約受付を完了した旨、メールにてご返信致します。
48時間内に返信のない場合はお手数ですがお問い合わせください。

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【モリクン プロフィール】

1963年11月2日静岡生まれ。バンドやるために17歳で上京。

1983年、ワタナベマモルと『グレイトリッチーズ』結成。同年ナゴムレコードからファーストEP『パワーアップ』リリース。年間50本以上のライブを行う。
1987年4月、グレイトリッチーズ脱退。同年9月、自身のバンド『ザ・ポテトチップス』結成。
1989年、グレイトリッチーズ、ザ・ピーズ、ディープ&バイツと共に「バカロック」ムーブメントとして注目を浴びる。
ザ・ポテトチップス、インディーズのソリッドからミニアルバムとシングルをリリースした後、各レコード会社争奪戦の末、
1990年9月、ポリドールレコードよりデビューを果たす。
ギターには後のセイリンシューズやマモル&デイビスに参加する小島史郎、ベースには鈴木まさる。
1991年初頭にドラム交代。元ファントムギフトのチャーリー森田が加入。
ポリドールには、2枚のアルバムと3枚のシングルをリリースするが、1992年2月に活動停止。

以降、アイドルグループ『光ゲンジ』への楽曲提供や、映画の主題歌などをはじめ、作家活動をはじめる。
並行して、元アンジーの中谷ブースカとのユニット『50CC』で活動。
1993年、トモフスキー、ピーズの大木ハルユキ、ワタナベマモル、ピロウズの佐藤シンイチロウ等とスペシャル・バンド『MTハピネス』を結成。下北沢を中心にライブ活動を行う。このバンドは現在も不定期で活動中。
1995年、自身のバンド『イギリス人』を結成。2枚のオムニバスアルバムに参加。
イギリス人は、山崎まさよしのバックバンド、アニメ『るろうに剣心』のキャラクターイメージソング「一発野郎」をリリースするなど、幅広く活動したが1997年8月で活動停止。
その後、『ホフディラン』のゲストギタリストとしてテレビ番組「HEY! HEY! HEY!」や、ホフディラン武道館ライブにも出演。
しばらく音楽活動を休止した後、2003年に再び「50CC」のライブ活動を再開する。2枚のミニアルバムを出し2005年活動停止。
2006年、新たにバックが全員20代前半の女の子という異色のバンド『パンティハイスクール』結成。
アルバム1枚、ミニアルバムを1枚出して1年ちょっとで解散。

2008年5月、新たに『モーリーズ』としてライブ活動開始。それと平行してアコースティックユニット『モリクンズ』でもライブ活動行う。
また、関西方面でライブのときは関西在住のバンドマンがバックを務める『すごくいいズ』として活動。

2013年11月~12月、生誕50年を記念して、多くの友人たちの協力を得て、ライブイベントと、新録音のベストアルバム 『THE VERY BEST OF MORI-KUN』をリリースした。

現在は『モリクン&ザ・ボケッツ』としてライブ活動を行っている。

free again vol.4

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「free again vol.4」

2020年2月29日(土)
open18:30 / start19:00

【LIVE】
鈴木健太郎
クレ
河鹿
ルースルース。

【CHARGE】
予約1500円
当日2000円
(共に1D別)

【会場】
富士吉原KICKERS

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【チケット予約】

■KICKERS店頭■

■電話予約■
‪0545-51-7840‬(KICKERS 注:営業時間内のみ)

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my girl and me vol.9

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「my girl and me vol.9」

2020年2月1日(土)
open18:30 / start19:00

【LIVE】
Dead Flowers
ソウノトシオ
J The HAGIー
あぶぅ
Akkey
ThinkPink

【CHARGE】
予約1500円
当日2000円
(共に1D別)

【会場】
富士吉原KICKERS

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【チケット予約】

■KICKERS店頭■

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高木まひことシェキナベイベーズ

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KICKERS 10th Anniversary Special Live
〜FINAL〜
「高木まひことシェキナベイベーズ」

2020年2月8日(土)
open18:30 / start19:00

【LIVE】
高木まひことシェキナベイベーズ

【Support Act】
ノグチサトシ
まっしー

【料金】
予約2500円
当日3000円
(共に1D別)

【会場】
富士吉原KICKERS

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【高木まひことシェキナベイベーズ プロフィール】
伊達男4人。2006年結成。大阪は十三を拠点に活動中。自分たちの音楽を、ヨドガワサウンドと本人たちは言っている。Rock’n’Roll、Rockabilly、Blues等、ルーツミュージックを愛しつつも、軽快でPOP、斬新でシュール、何よりエンターテイメント性と言葉を大切にしている。全国いろんな街へツアーに出ている。
2016年に10周年を迎え、それを記念して5/25梅田 CLUB QUATTRO にてワンマンライブを開催。
We are “Takagi Mahiko & Shakin up Babys” !!!!!!
この4人ならではのロックンロールをラヴソングを。
この4人の誰が欠けても、シェキナはだめなんです。
by 高木まひことシェキナベイベーズ(VO) 高木まひこ
【高木まひことシェキナベイベーズ オフィシャルHP】

http://takagimahiko.com/

free again vol.3

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「free again vol.3」

2020年1月25日(土)
open18:30 / start19:00

【LIVE】
reve
トリプルアクシデント
ホームランズ
ジャック&ジュージ
GEN

【CHARGE】
予約1500円
当日2000円
(共に1D別)

【会場】
富士吉原KICKERS

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【チケット予約】

■KICKERS店頭■

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バカデーナイトフィーバー

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「バカデーナイトフィーバー」

2020年1月18日(土)
open/start18:00

【LIVE】
モリクン&ザ・ボケッツ
エリーダスマン
Globalovelu Funkers
南シナ会
JoruJoru

【CHARGE】
予約1500円
当日2000円
(共に1D別)

【会場】
富士吉原KICKERS

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【チケット予約】

下記にて予約受付中です。

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【モリクン プロフィール】

1963年11月2日静岡生まれ。バンドやるために17歳で上京。

1983年、ワタナベマモルと『グレイトリッチーズ』結成。同年ナゴムレコードからファーストEP『パワーアップ』リリース。年間50本以上のライブを行う。
1987年4月、グレイトリッチーズ脱退。同年9月、自身のバンド『ザ・ポテトチップス』結成。
1989年、グレイトリッチーズ、ザ・ピーズ、ディープ&バイツと共に「バカロック」ムーブメントとして注目を浴びる。
ザ・ポテトチップス、インディーズのソリッドからミニアルバムとシングルをリリースした後、各レコード会社争奪戦の末、
1990年9月、ポリドールレコードよりデビューを果たす。
ギターには後のセイリンシューズやマモル&デイビスに参加する小島史郎、ベースには鈴木まさる。
1991年初頭にドラム交代。元ファントムギフトのチャーリー森田が加入。
ポリドールには、2枚のアルバムと3枚のシングルをリリースするが、1992年2月に活動停止。

以降、アイドルグループ『光ゲンジ』への楽曲提供や、映画の主題歌などをはじめ、作家活動をはじめる。
並行して、元アンジーの中谷ブースカとのユニット『50CC』で活動。
1993年、トモフスキー、ピーズの大木ハルユキ、ワタナベマモル、ピロウズの佐藤シンイチロウ等とスペシャル・バンド『MTハピネス』を結成。下北沢を中心にライブ活動を行う。このバンドは現在も不定期で活動中。
1995年、自身のバンド『イギリス人』を結成。2枚のオムニバスアルバムに参加。
イギリス人は、山崎まさよしのバックバンド、アニメ『るろうに剣心』のキャラクターイメージソング「一発野郎」をリリースするなど、幅広く活動したが1997年8月で活動停止。
その後、『ホフディラン』のゲストギタリストとしてテレビ番組「HEY! HEY! HEY!」や、ホフディラン武道館ライブにも出演。
しばらく音楽活動を休止した後、2003年に再び「50CC」のライブ活動を再開する。2枚のミニアルバムを出し2005年活動停止。
2006年、新たにバックが全員20代前半の女の子という異色のバンド『パンティハイスクール』結成。
アルバム1枚、ミニアルバムを1枚出して1年ちょっとで解散。

2008年5月、新たに『モーリーズ』としてライブ活動開始。それと平行してアコースティックユニット『モリクンズ』でもライブ活動行う。
また、関西方面でライブのときは関西在住のバンドマンがバックを務める『すごくいいズ』として活動。

2013年11月~12月、生誕50年を記念して、多くの友人たちの協力を得て、ライブイベントと、新録音のベストアルバム 『THE VERY BEST OF MORI-KUN』をリリースした。

現在は『モリクン&ザ・ボケッツ』としてライブ活動を行っている。

my girl and me vol.8

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「my girl and me vol.8」

2019年12月22日(日)
open17:00 / start17:30

【LIVE】
Dead Flowers
Think Pink
Mexico!!
トコジョーズ
ルースルース。

【CHARGE】
予約1500円
当日2000円
(共に1D別)

【会場】
富士吉原KICKERS

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【チケット予約】

■KICKERS店頭■

■電話予約■
‪0545-51-7840‬(KICKERS 注:営業時間内のみ)

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タイトルへ「12/22予約」
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Dachambo

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KICKERS 10th Anniversary Special Live
〜DAY6〜

「Dachambo」

2019年12月28日(土)
open/start19:00

【LIVE】
Dachambo

【VJ】
Ryota(grasshopper Lighting Syndicate)

【料金】
予約2500円
当日3000円
(共に1D別)

【会場】
富士吉原KICKERS

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【チケット予約】

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■電話予約■
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http://dachambo.com

【Dachamboプロフィール】

日本が宇宙に誇るサイケデリックJAM BAND、もしくは快楽探求楽団。ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギター、そしてデジタル音からなる、ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠をひょいひょいと変幻自在に飛び越えるPEACE&SMILEに溢れた
彼らのライブは、自分達とその場に息づく空気、居合わせたお客さんとのバイブレーションの交換から生まれ、常に変化しつづける形容のしがたい、することの出来ない音を産み続けてゆく。それは「人が踊る」ことへの初期衝動を覚醒させる中毒性をもったサウンドであり、現世と彼岸の境界線を遥かに越えてビヨンド・ビリーヴな踊りのサークルから生まれるカオスでもある。そんなDACHAMBOの世界観にグイっと惹き付けられた老若男女によって、草の根的に”DACHAMBO村”日々拡大中。
Gravity Freeデザインのド派手なバイオディーゼルBUSに乗り全国のフェスやパーティに駆けつけてはシーンを騒がし、『FUJI ROCK FESTIVAL』『朝霧JAM』『RISING SUN ROCK FESTIVAL』『SunSet Live』等の国内主要ビッグ・フェスを総ナメに。ついにはフェス番長(YAHOO認定)の称号までいただき、パーティーシーン・JAMBANDシーンに無くてはならない存在として活動を続けている。
結成10周年をむかえた2011年には、毎年恒例となっている自主運営の野外フェスHERBESTAを1万人規模の無料フェスとして拡大開催。WOOD STOCKの再来かもと言わせる治外法権な天国を地上に現出させる。ルールの無い、参加するものの愛とモラルに頼った独自の運営方法も高く評価され、主旨に賛同して集まってくれた多くのアーティストの協力もあり、大成功を収めた。
If you want to dance, come on over.
If you want to get blown away, come on over.
Have you already experienced Dachambo?
If you haven’t, you are missing out.
Dachambo’s sound will make a rainbow appear in the sky.
Dachambo’s rhythm will awaken the land.
You will scream out with happiness,
and become one with the world when you see Dachambo for yourself.
Dachambo is an avant-garde Japanese alternative rock band.
They travel from North to South in their biodiesel bus performing 100 gigs a year.
Rock lovers in Japan fueled by Dachambo’s music join their journey.
Now that they’ve rocked Japan, Dachambo will cross the sea
and rock your town.
They have succeeded in famous Japanese music festivals,
because they believe in the power of music and love what they do.
Dachambo can create many moods in their music. They have meditative jams,
blood seething Tribal tracks, and some spacy tunes.
They play a mixture of dance music that gets people on the floor.
By dancing with the audience, Dachambo creates a new world, returning love back into the hands of their fans.
Come and see Dachambo for yourself and experience ultimate happiness.

ワタナベマモル

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「ワタナベマモル Let’s Go! ツアー」

2019年12月15日(日)
open18:00 / start18:30

【LIVE】
ワタナベマモル
gunishi&eccentric starz
Akkey
宗野俊男

【料金】
予約2500円
当日3000円
(共に1D別)

【会場】
富士吉原KICKERS

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【ワタナベマモル プロフィール】
ワタナベマモル(Vo.G)
1963年12月4日生まれ 静岡県出身 射手座 0型
趣味:日刊スポーツを読むこと 創作活動
座右の銘:オッサンよろしく
1983年ロックバンド「 グレイトリッチーズ」を結成しインディーズレーベルのナゴムレコードより2枚のシングル、キャプテンレコードより1枚のアルバムを発表。1989年にキン グレコードと契約してメジャーデビューし、3枚のアルバムと2枚のシングルを発表して1992年に解散。その後MAMORU & THE DAViESを結成して現在に至る。
弾き語りライブや自らレコーディングも手掛け、最近はドラムにはまり日々ロックンロールの研究に励む。THE BEATLES、チャックベリー、ブッカーT &MG’S、ベンチャーズ、アートブレイキー、味噌ラーメン、寿司、ユニクロ、野茂英雄などを好む。

バカデーナイトフィーバー

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「バカデーナイトフィーバー」

2019年11月30日(土)
open/start18:00

【LIVE】
モリクン&ザ・ボケッツ
gunishi&eccentric starz
あぶぅ
南シナ会

【DJ】
Yu-ki(Arcade Rock!)
DENI(Arcade Rock!)

【CHARGE】
予約1500円
当日2000円
(共に1D別)

【会場】
富士吉原KICKERS

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予約受付を完了した旨、メールにてご返信致します。
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【モリクン プロフィール】

1963年11月2日静岡生まれ。バンドやるために17歳で上京。

1983年、ワタナベマモルと『グレイトリッチーズ』結成。同年ナゴムレコードからファーストEP『パワーアップ』リリース。年間50本以上のライブを行う。
1987年4月、グレイトリッチーズ脱退。同年9月、自身のバンド『ザ・ポテトチップス』結成。
1989年、グレイトリッチーズ、ザ・ピーズ、ディープ&バイツと共に「バカロック」ムーブメントとして注目を浴びる。
ザ・ポテトチップス、インディーズのソリッドからミニアルバムとシングルをリリースした後、各レコード会社争奪戦の末、
1990年9月、ポリドールレコードよりデビューを果たす。
ギターには後のセイリンシューズやマモル&デイビスに参加する小島史郎、ベースには鈴木まさる。
1991年初頭にドラム交代。元ファントムギフトのチャーリー森田が加入。
ポリドールには、2枚のアルバムと3枚のシングルをリリースするが、1992年2月に活動停止。

以降、アイドルグループ『光ゲンジ』への楽曲提供や、映画の主題歌などをはじめ、作家活動をはじめる。
並行して、元アンジーの中谷ブースカとのユニット『50CC』で活動。
1993年、トモフスキー、ピーズの大木ハルユキ、ワタナベマモル、ピロウズの佐藤シンイチロウ等とスペシャル・バンド『MTハピネス』を結成。下北沢を中心にライブ活動を行う。このバンドは現在も不定期で活動中。
1995年、自身のバンド『イギリス人』を結成。2枚のオムニバスアルバムに参加。
イギリス人は、山崎まさよしのバックバンド、アニメ『るろうに剣心』のキャラクターイメージソング「一発野郎」をリリースするなど、幅広く活動したが1997年8月で活動停止。
その後、『ホフディラン』のゲストギタリストとしてテレビ番組「HEY! HEY! HEY!」や、ホフディラン武道館ライブにも出演。
しばらく音楽活動を休止した後、2003年に再び「50CC」のライブ活動を再開する。2枚のミニアルバムを出し2005年活動停止。
2006年、新たにバックが全員20代前半の女の子という異色のバンド『パンティハイスクール』結成。
アルバム1枚、ミニアルバムを1枚出して1年ちょっとで解散。

2008年5月、新たに『モーリーズ』としてライブ活動開始。それと平行してアコースティックユニット『モリクンズ』でもライブ活動行う。
また、関西方面でライブのときは関西在住のバンドマンがバックを務める『すごくいいズ』として活動。

2013年11月~12月、生誕50年を記念して、多くの友人たちの協力を得て、ライブイベントと、新録音のベストアルバム 『THE VERY BEST OF MORI-KUN』をリリースした。

現在は『モリクン&ザ・ボケッツ』としてライブ活動を行っている。