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Dachambo

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KICKERS 10th Anniversary Special Live
〜DAY6〜

「Dachambo」

2019年12月28日(土)
open/start19:00

【LIVE】
Dachambo

【VJ】
Ryota(grasshopper Lighting Syndicate)

【料金】
予約2500円
当日3000円
(共に1D別)

【会場】
富士吉原KICKERS

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【チケット予約】

■KICKERS店頭■

■電話予約■
‪0545-51-7840‬(KICKERS 注:営業時間内のみ)

■メール予約■
タイトルへ「Dachambo予約」
本文へ「お名前」「枚数」「電話番号」
をご記入のうえ、下記アドレスへご送付ください。
wfbkickers@gmail.com
予約受付を完了した旨、メールにてご返信致します。
48時間内に返信のない場合はお手数ですがお問い合わせください。

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http://dachambo.com

【Dachamboプロフィール】

日本が宇宙に誇るサイケデリックJAM BAND、もしくは快楽探求楽団。ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギター、そしてデジタル音からなる、ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠をひょいひょいと変幻自在に飛び越えるPEACE&SMILEに溢れた
彼らのライブは、自分達とその場に息づく空気、居合わせたお客さんとのバイブレーションの交換から生まれ、常に変化しつづける形容のしがたい、することの出来ない音を産み続けてゆく。それは「人が踊る」ことへの初期衝動を覚醒させる中毒性をもったサウンドであり、現世と彼岸の境界線を遥かに越えてビヨンド・ビリーヴな踊りのサークルから生まれるカオスでもある。そんなDACHAMBOの世界観にグイっと惹き付けられた老若男女によって、草の根的に”DACHAMBO村”日々拡大中。
Gravity Freeデザインのド派手なバイオディーゼルBUSに乗り全国のフェスやパーティに駆けつけてはシーンを騒がし、『FUJI ROCK FESTIVAL』『朝霧JAM』『RISING SUN ROCK FESTIVAL』『SunSet Live』等の国内主要ビッグ・フェスを総ナメに。ついにはフェス番長(YAHOO認定)の称号までいただき、パーティーシーン・JAMBANDシーンに無くてはならない存在として活動を続けている。
結成10周年をむかえた2011年には、毎年恒例となっている自主運営の野外フェスHERBESTAを1万人規模の無料フェスとして拡大開催。WOOD STOCKの再来かもと言わせる治外法権な天国を地上に現出させる。ルールの無い、参加するものの愛とモラルに頼った独自の運営方法も高く評価され、主旨に賛同して集まってくれた多くのアーティストの協力もあり、大成功を収めた。
If you want to dance, come on over.
If you want to get blown away, come on over.
Have you already experienced Dachambo?
If you haven’t, you are missing out.
Dachambo’s sound will make a rainbow appear in the sky.
Dachambo’s rhythm will awaken the land.
You will scream out with happiness,
and become one with the world when you see Dachambo for yourself.
Dachambo is an avant-garde Japanese alternative rock band.
They travel from North to South in their biodiesel bus performing 100 gigs a year.
Rock lovers in Japan fueled by Dachambo’s music join their journey.
Now that they’ve rocked Japan, Dachambo will cross the sea
and rock your town.
They have succeeded in famous Japanese music festivals,
because they believe in the power of music and love what they do.
Dachambo can create many moods in their music. They have meditative jams,
blood seething Tribal tracks, and some spacy tunes.
They play a mixture of dance music that gets people on the floor.
By dancing with the audience, Dachambo creates a new world, returning love back into the hands of their fans.
Come and see Dachambo for yourself and experience ultimate happiness.

ワタナベマモル

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「ワタナベマモル Let’s Go! ツアー」

2019年12月15日(日)
open18:00 / start18:30

【LIVE】
ワタナベマモル
gunishi&eccentric starz
Akkey
宗野俊男

【料金】
予約2500円
当日3000円
(共に1D別)

【会場】
富士吉原KICKERS

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【チケット予約】

■KICKERS店頭■

■電話予約■
‪0545-51-7840‬(KICKERS 注:営業時間内のみ)

■メール予約■
タイトルへ「ワタナベマモル予約」
本文へ「お名前」「枚数」「電話番号」
をご記入のうえ、下記アドレスへご送付ください。
wfbkickers@gmail.com
予約受付を完了した旨、メールにてご返信致します。
48時間内に返信のない場合はお手数ですがお問い合わせください。

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【ワタナベマモル プロフィール】
ワタナベマモル(Vo.G)
1963年12月4日生まれ 静岡県出身 射手座 0型
趣味:日刊スポーツを読むこと 創作活動
座右の銘:オッサンよろしく
1983年ロックバンド「 グレイトリッチーズ」を結成しインディーズレーベルのナゴムレコードより2枚のシングル、キャプテンレコードより1枚のアルバムを発表。1989年にキン グレコードと契約してメジャーデビューし、3枚のアルバムと2枚のシングルを発表して1992年に解散。その後MAMORU & THE DAViESを結成して現在に至る。
弾き語りライブや自らレコーディングも手掛け、最近はドラムにはまり日々ロックンロールの研究に励む。THE BEATLES、チャックベリー、ブッカーT &MG’S、ベンチャーズ、アートブレイキー、味噌ラーメン、寿司、ユニクロ、野茂英雄などを好む。

バカデーナイトフィーバー

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「バカデーナイトフィーバー」

2019年11月30日(土)
open/start18:00

【LIVE】
モリクン&ザ・ボケッツ
gunishi&eccentric starz
あぶぅ
南シナ会

【DJ】
Yu-ki(Arcade Rock!)
DENI(Arcade Rock!)

【CHARGE】
予約1500円
当日2000円
(共に1D別)

【会場】
富士吉原KICKERS

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【チケット予約】

下記にて予約受付中です。

■KICKERS店頭■

■電話予約■
0545-51-7840(KICKERS 注:営業時間内のみ)

■メール予約■
タイトルへ「モリクン予約」
本文へ「お名前」「枚数」「電話番号」
をご記入のうえ、下記アドレスへご送付ください。

wfbkickers@gmail.com

予約受付を完了した旨、メールにてご返信致します。
48時間内に返信のない場合はお手数ですがお問い合わせください。

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【モリクン プロフィール】

1963年11月2日静岡生まれ。バンドやるために17歳で上京。

1983年、ワタナベマモルと『グレイトリッチーズ』結成。同年ナゴムレコードからファーストEP『パワーアップ』リリース。年間50本以上のライブを行う。
1987年4月、グレイトリッチーズ脱退。同年9月、自身のバンド『ザ・ポテトチップス』結成。
1989年、グレイトリッチーズ、ザ・ピーズ、ディープ&バイツと共に「バカロック」ムーブメントとして注目を浴びる。
ザ・ポテトチップス、インディーズのソリッドからミニアルバムとシングルをリリースした後、各レコード会社争奪戦の末、
1990年9月、ポリドールレコードよりデビューを果たす。
ギターには後のセイリンシューズやマモル&デイビスに参加する小島史郎、ベースには鈴木まさる。
1991年初頭にドラム交代。元ファントムギフトのチャーリー森田が加入。
ポリドールには、2枚のアルバムと3枚のシングルをリリースするが、1992年2月に活動停止。

以降、アイドルグループ『光ゲンジ』への楽曲提供や、映画の主題歌などをはじめ、作家活動をはじめる。
並行して、元アンジーの中谷ブースカとのユニット『50CC』で活動。
1993年、トモフスキー、ピーズの大木ハルユキ、ワタナベマモル、ピロウズの佐藤シンイチロウ等とスペシャル・バンド『MTハピネス』を結成。下北沢を中心にライブ活動を行う。このバンドは現在も不定期で活動中。
1995年、自身のバンド『イギリス人』を結成。2枚のオムニバスアルバムに参加。
イギリス人は、山崎まさよしのバックバンド、アニメ『るろうに剣心』のキャラクターイメージソング「一発野郎」をリリースするなど、幅広く活動したが1997年8月で活動停止。
その後、『ホフディラン』のゲストギタリストとしてテレビ番組「HEY! HEY! HEY!」や、ホフディラン武道館ライブにも出演。
しばらく音楽活動を休止した後、2003年に再び「50CC」のライブ活動を再開する。2枚のミニアルバムを出し2005年活動停止。
2006年、新たにバックが全員20代前半の女の子という異色のバンド『パンティハイスクール』結成。
アルバム1枚、ミニアルバムを1枚出して1年ちょっとで解散。

2008年5月、新たに『モーリーズ』としてライブ活動開始。それと平行してアコースティックユニット『モリクンズ』でもライブ活動行う。
また、関西方面でライブのときは関西在住のバンドマンがバックを務める『すごくいいズ』として活動。

2013年11月~12月、生誕50年を記念して、多くの友人たちの協力を得て、ライブイベントと、新録音のベストアルバム 『THE VERY BEST OF MORI-KUN』をリリースした。

現在は『モリクン&ザ・ボケッツ』としてライブ活動を行っている。

「ラグビーワールドカップ日本2019」決勝

「ラグビーワールドカップ日本2019」決勝の予約を受付致します。

11月2日(土)open17:15
決勝「イングランドv南アフリカ」18:00〜LIVE!

【料金】※椅子席・立見とも同一料金
予約2000円(2ドリンクチケット付き)
当日2500円(2ドリンクチケット付き)

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■KICKERS店頭■

■電話予約■
0545-51-7840( KICKERS)
※営業時間内でのみの対応となりますが、音楽イベント等で電話へ出られない場合が発生する点ご理解くださいませ。

■メール予約■
タイトルへ「ラグビーワールドカップ決勝予約」 本文へ「お名前」「人数」「電話番号」「椅子席/立ち見のご希望」 をご記入のうえ、下記アドレスへご送付ください。

wfbkickers@gmail.com

予約受付を完了した旨、メールにてご返信致します。 48時間内に返信のない場合はお手数ですがお問い合わせください。

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【お願い・注意事項】

■上記営業日は通常営業のお会計方法と変更し、入店時にドリンク付きチケット代金を先にお会計させて頂くシステムとします。上記の予約/当日料金を入店時に先払いでお会計ください。
なお、現金でのドリンクオーダーは、キャッシュオン(その都度会計)でお願いします。

■席のご予約をされたお客様はキックオフまでにご来店ください。キックオフ時間を過ぎてもお見えにならない席は順次立ち見のお客様を席へご案内致します。

■応援に係るアイテムの持ち込み可能ですが、状況により使用方法等をお願いする場合が御座います。

■店内で発生したトラブルにつきましては当事者の自己責任とし、店側は一切の責任を負いません。また、店内の備品等を破損した場合には、その被害金額の100%をお支払い頂きます。ドリンク・フード類の持ち込みは一切お断りします。判明次第没収します。

■ドリンクチケットの有効期限はありません。当日以降いつでもご利用可能です。払い戻しは致しません。

MUNC vol.5

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「MUNC vol.5」

2019年10月27日(日)
open/start13:00

【LIVE】※17:00〜
King Smell
the fighting farmers with ZEHI(長野)

【展示即売会】
green.lab
PRANA PUNKS

【CHARGE】
2000円(1ドリンク付)

【会場】
富士吉原KICKERS

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【チケット予約】

下記にて予約受付中です。

■KICKERS店頭■

■電話予約■
0545-51-7840(KICKERS 注:営業時間内のみ)

■メール予約■
タイトルへ「10/27予約」
本文へ「お名前」「枚数」「電話番号」
をご記入のうえ、下記アドレスへご送付ください。

wfbkickers@gmail.com

予約受付を完了した旨、メールにてご返信致します。
48時間内に返信のない場合はお手数ですがお問い合わせください。

free again vol.2

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「free again vol.2」

2019年11月23日(土)
open18:30 / start19:00

【LIVE】
フルヤトモヒロ
gunishi
Sympa
クレ
ケンキチ

【CHARGE】
予約1500円
当日2000円
(共に1D別)

【会場】
富士吉原KICKERS

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【チケット予約】

■KICKERS店頭■

■電話予約■
‪0545-51-7840‬(KICKERS 注:営業時間内のみ)

■メール予約■
タイトルへ「11/23予約」
本文へ「お名前」「枚数」「電話番号」
をご記入のうえ、下記アドレスへご送付ください。
wfbkickers@gmail.com
予約受付を完了した旨、メールにてご返信致します。
48時間内に返信のない場合はお手数ですがお問い合わせください。

ラグビーワールドカップ 「日本v南アフリカ」

「ラグビーワールドカップ日本2019」準々決勝の予約を受付致します。

■10月20日(日)open15:30
「ウェールズvフランス」16:15〜LIVE!
「日本v南アフリカ」19:15〜LIVE!

【料金】※椅子席・立見とも同一料金
予約2000円(2ドリンクチケット付き)
当日2500円(2ドリンクチケット付き)

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■KICKERS店頭■

■電話予約■
0545-51-7840( KICKERS)
※営業時間内でのみの対応となりますが、音楽イベント等で電話へ出られない場合が発生する点ご理解くださいませ。

■メール予約■
タイトルへ「ラグビーワールドカップ10/20予約」 本文へ「お名前」「予約の日時」「人数」「電話番号」「椅子席/立ち見のご希望」 をご記入のうえ、下記アドレスへご送付ください。

wfbkickers@gmail.com

予約受付を完了した旨、メールにてご返信致します。 48時間内に返信のない場合はお手数ですがお問い合わせください。

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【お願い・注意事項】

■上記営業日は通常営業のお会計方法と変更し、入店時にドリンク付きチケット代金を先にお会計させて頂くシステムとします。上記の予約/当日料金を入店時に先払いでお会計ください。
なお、現金でのドリンクオーダーは、キャッシュオン(その都度会計)でお願いします。

■席のご予約をされたお客様は日本戦キックオフまでにご来店ください。キックオフ時間を過ぎてもお見えにならない席は順次立ち見のお客様を席へご案内致します。

■応援に係るアイテムの持ち込み可能ですが、状況により使用方法等をお願いする場合が御座います。

■店内で発生したトラブルにつきましては当事者の自己責任とし、店側は一切の責任を負いません。また、店内の備品等を破損した場合には、その被害金額の100%をお支払い頂きます。ドリンク・フード類の持ち込みは一切お断りします。判明次第没収します。

■ドリンクチケットの有効期限はありません。当日以降いつでもご利用可能です。払い戻しは致しません。

10/12(土)延期のお知らせ

【延期のお知らせ】

10/12(土)開催を予定しておりましたKICKERS10周年記念ライブ「高木まひことシェキナベイベーズ」は、台風19号の接近に伴い、安全を第一に考慮して「延期」とさせていただきます。

延期日程の調整に入っておりますので、発表をお待ちください。

青谷明日香

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KICKERS 10th Anniversary Special Live
〜DAY4〜
「青谷明日香」

2019年11月16日(土)
open18:30 / start19:00

【LIVE】
青谷明日香

【Support Act】
鈴木健太郎
ノーザンスター

【料金】
予約2500円
当日3000円
(共に1D別)

【会場】
富士吉原KICKERS

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【チケット予約】

■KICKERS店頭■

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青谷明日香(あおやあすか)プロフィール

キーボードかついで街から街へ。旅する吟遊詩人、青谷明日香。
郷愁あふれる田舎の風景から、哀愁ただよう都会のビルの風景まで、
様々な主人公の物語を歌い紡ぐ。
笑いあり涙あり、じわじわと感情ゆさぶるステージで、
じわじわと信望者を増やし続ける。
CM、映像作品、テレビ番組主題歌等への楽曲提供や、
FUJIROCK FESTIVALをはじめとした大型フェス、
お寺、神社、カフェ、公民館など様々な場所で演奏活動中。

2006年 弾き語りとしての活動をスタート。
2010年3月 1st ミニアルバム「さようならくじらぐも」リリース。
2011年8月 1stアルバム「夜はミカタ」リリース。
2012年3月 2ndアルバムにしてピアノ弾き語りアルバム、「異端児の城」リリース。
2014年5月 3ndアルバム「冬の神様」リリース。
2017年4月 4ndアルバム「いつか歌になる」リリース。

THE END

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KICKERS 10th Anniversary Special Live
〜DAY2〜
「THE END」

2019年11月3日(日)
open18:30 / start19:00

【LIVE】
THE END
クロキユウタ
FJスズキ
河鹿

【料金】
予約2000円
当日2500円
(共に1D別)

【会場】
富士吉原KICKERS

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【チケット予約】

■KICKERS店頭■

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《The End プロフィール》
The End(ジエンド)
長野在住のミュージシャン。
長野市の歓楽街・権堂。その片隅で歌い続けること20余年、
その間コツコツと生み出されたThe Endの歌には独特なユーモアと優しさ、
音楽に対する愛情が溢れている。
2014年3月には活動歴およそ20年を記念して、
7時間強にも及ぶ伝説のワンマンライブが開催された。
2015年6月、初の公式音源となるライブ&トリビュート3枚組CD
「だってあの娘が好きっていったんだもの」が発売される。
(トリビュートには、友部正人、山川ノリヲ、リクオ、タテタカコ、ふちがみとふなと等25組のミュージシャンが参加)
それまでCDこそなかったものの、
2000年ごろ発表した「引き潮」という曲は、
全国各地で複数のミュージシャンにカバーされ、
最終的には東京で「引き潮祭り」というライブイベントまで開催された。
長野ネオンホールの初期の住人でもある。